30代サラリーマンがいろいろやってみるの巻!!

ぐーたらリーマンがお金持ちになる為に奮闘するのを見せていいか迷っているブログ

今月と来月の投資プランを考える…(決してパチンコ大負けしているからではない)

GWですが一人寂しくパチンコを打っています( ノД`)…

 

そしてGW中のパチンコ収支が-10万くらいになっています

 

せっかく稼いだお金がパチンコに消えるのもどうかと思うので、米国株に投資します!!(あればある分使うタイプ)

 

今月は日本円で34万程投資する事にしました

 

適当に投資をしてお金が増える事もありますが、それでは再現性がないのでダメかなと思います

 

なので投資をする前にプランを考えないといけません

 

恐らく3000ドル位の投資額になりますが、何を買おうかな?

 

候補として、

 

・PM(フィリップモリス、米国)≪配当利回り:5.32%≫

・BTI(ブリティッシュアメリカンタバコ、米国)≪配当利回り:5.18%≫

・WBK(ウェストパックバンキング、豪)≪配当利回り:6.53%≫

PFF(米国優先株ETF)≪配当利回り:5.60%≫

 

を考えています

 

PMを1000ドル分、BTIを1000ドル分購入予定です

 

残りの1000ドルをWBKとPFFに投資するかを悩んでいます

 

PFFは基本大きな値動きはしないので、安定して配当を貰いたい人にはうってつけです

 

ただWBKもそんな値動きが激しい銘柄でもないので、買いやすいかなとも思います

 

PFFは米国株式なので米国にて10%の税金がかかります

 

日本でも20%かかるので計30%の税金が引かれます

 

実質 5.6%×0.7=3.92%の配当になりますね(二重課税なので米国の10%は取り返せます)

 

数字にしてみれば簡単で、WBKを購入するのが一番かなと思います

 

そして来月はボーナス月です

 

恐らく給料+ボーナスで100万近くのお金が入る予定です

 

PFFを最近購入できていないのでPFFを1000ドル~1500ドル分購入します

 

次に

 

・PM 1000ドル

・BTI 1000ドル

 

を購入します

 

そして最近買いたいのが

 

HSBC

 

香港の銀行で中華圏に強い銘柄であり、ADR銘柄で高配当銘柄です

 

直近の配当利回りは5.1%

 

最近株価上昇気味なので配当利回りが他の銘柄に比べれば劣りますが、中華圏に強いという事は中国に強いという事なので、そこも大変魅力的です

 

現在中国は日本のようにならないよう対策を立てており、おそらく成功するのではないかと見ています

 

友人が深センに行ったらしいですが、日本とは比べものにならないくらい先進的だと言っていました

 

独裁政権に近づいているとはいえ、党首が長く在任する事は政治の安定にも繋がるので景気の減速があったとしもソフトランディングするでしょう

 

HSBCに投資してもまだ余りが出ると思うので、他の銘柄も購入しとこうと思います

 

それはまだ決めていません

 

使わないのもあり、投資に回すのもあり

 

ただ買いたいから適当に投資はしない

 

これが大事かなと思います

 

以上、パチンコで負けて株に意識を向ける為に書いた雑記でしたノシ

 

 
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