30代サラリーマンがいろいろやってみるの巻!!

ぐーたらリーマンがお金持ちになる為に奮闘するのを見せていいか迷っているブログ

株式投資は野菜を育てる事に似ているかもしれない

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最近は自分がどこに向かっているのか良くわかりません

 

私はどこに向かっているのでしょう??

 

乞うご期待

 

最近ダウが強くなってきましたね!!

 

私は昨日RDSB(ロイヤルダッチシェル)を売却して、私のPF(ポートフィリオ)から旅立っていきました

 

+1000ドル位の利益を残して旅立って行ってくれた事は感謝したいです

 

最近読んだ本で株式市場が発展する程、自然の摂理に近づく事になるのではないかと思い始めるようになりました

 

www.gutarasalaryman.com

 

「お金2.0」を書いた方はメタップス創業者の佐藤氏で、時代の最先端で働き、今後の世界を普通とは違った見方で捉えている方だと思っています

 

私はこの方の意見には賛同です

 

本来は弱肉強食が自然の摂理であり、それは株式市場においても当てはまると思います

 

栄枯盛衰という言葉があるように、永遠に強い企業は存在し得ません

 

弱い企業は市場に食われ、強い企業が生き残る

 

その為には環境に適応する事が必要で、変化に対応できるものが強いと言われる所以だと思っています

 

米国市場は率直にそれを表していると思いますし、それは色んな事に当てはまる概念なのかなと思います

 

なので日頃の生活に投資のヒントはあるのではないか?と思っているのですが、株式投資は損益がプラスにならなければ負けを意味します

 

プラスになる銘柄は神のみぞ知るという所ですが、短期間でプラスになる銘柄もあれば、長期間を掛けてプラスになる銘柄もあります

 

特に長期でプラスになる銘柄というのは育てる事に似ていると思います

 

長い期間を掛けて成長するように育てていく

 

野菜を育てる事も同じだなと思いました(笑) (尚、自分で育てた事はない模様)

 

短期的に見れば損益は大事です

 

ただ長期的に必ず成長すると信じて日々日々育てていく事も大事だなと思います

 

枯れてしまえば、また育てるしかありません

 

世界は弱肉強食なのですから

 

個人的に私はそういう世界に身を置きたいと思っているかもしれません

 

いつ喰われるか分からない世界に身を置き、スリルを感じたいのでしょう

(だから結婚できないのかな?)

 

それを体験できるのは今の所、株式投資(特に米国!)

 

日々楽しませてもらおうかと思います

 

 
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