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ぐーたらリーマンがお金持ちになる為に奮闘するのを見せていいか迷っているブログ

名著と言われる「敗者のゲーム」を読んでみて…私には少し難しかったですm(__)m

この前たまたま立ち寄ったブックオフで、名著と言われる「敗者のゲーム」を4割引きくらいで買いました

 

敗者のゲーム〈原著第6版〉

敗者のゲーム〈原著第6版〉

 

 

多くの人の指針となっている本という事で、すごい期待を込めて読んでみましたが…

 

内容を全部理解する事は出来ませんでした…

 

分かった内容としては、

 

・株式市場の取引の90%を占めているのは機関投資家

 

機関投資家はすごい優秀な人の集まりであり、その時間をほとんどをパフォーマンスを少しでも上げようと奔走している、そしてその人達以上の成績をあげる事は容易ではない

 

機関投資家達のトータルの成績が市場平均なので、機関投資家が市場平均を上回ろうとする事は自分自身に勝つという事、これ自体大変難しい

 

インデックス投資であれば低コストに市場平均を得られる

 

・長い目で見れば平均に回帰する

 

ぐらいでしょうか

 

というか内容が直訳過ぎて、もっと分かりやすく書いて欲しかったというのが本音です

 

インフレ調整後とかむにゃむにゃ…

 

そんな難しい話はいりません

 

分かりやすく書いてくださいm(__)m(自分勝手ですいません)

 

私も最近本格的に読書等で勉強を始めたので、レベル的には素人レベルです

 

知識が付き始めて読めば、また違った理解の仕方が出来るのだとは思っていますが

 

そして今はこれもまたブックオフで3割引きで仕入れた「ウォール街のランダムウォーカー」を読んでいます

 

こっちは読みやすく少しずつ読んでいます

 

こちらも読み終われば感想をアップしたいと思います

 

それではノシ

 

 
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